ドラマ(drama)

エミリー・デシャネルさん主演の「ボーンズ 骨は語る」ファイナルシーズン観終わりました

「ボーンズ 骨は語る」は、エミリー・デシャネルさんが主役の天才的法人類学博士のテンペランス・ブレナンを演じるアメリカの人気ドラマです。

毎回、腐乱死体や白骨化した死体がみるも無残な姿で発見されます。

そんな状態の死体を見ることは、日常生活で全く無いため、最初は気持ち悪かったのですが、見ているうちに慣れてしまいました。

人間慣れとは怖いですね。

このドラマは恐怖ドラマではなくて、FBIの捜査官も出てくる殺人事件の捜査もののドラマです。

毎回のように、死体を最初に発見する第一発見者が死体を見つけるときは、恐怖体験そのものです。

私も半分腐乱した人間の死体を発見することになったら、恐怖体験でどうしたらいいかパニックになってしまうと思います。

私がこのドラマを見始めたのはもうずっと前で、おそらく4?5年前くらいでした。

アマゾンプライムビデオで見ました。

当時は、このドラマは追加料金無しでプライム会員なら無料でが、その後有料化されてしまって、レンタル代が1シーズン2?3千円くらいかかるようになり、あまり見れなくなってしまいました。

それで今回、追加料金の必要の無いU-NEXT(ユーネクスト)に契約してボーンズを見ていました。

U-NEXTでは、ボーンズだけではなく、私が一番好きなドラマの「フリンジ」も追加料金無しで、毎月の会費だけで見れるので、契約しました。

今のところボーンズが無料で観れるのは、U-NEXTだけのようです。

とても面白いドラマだと思います。

今は、また最初のシーズン1から見直しています。

via PressSync

-ドラマ(drama)
-, , , , ,