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南野陽子さんの映画を観ていました。スケバン刑事です

南野陽子さん 「スケバン刑事」映画

南野陽子さんの映画を観るのはこれで2度目です。

以前観たのは、「私を愛して、そしてキスして」という社会派の映画でエイズ感染者の物語でした。

スケバン刑事をウィキペディアで調べたら、何故か映画でした。

ウィキペディア「スケバン刑事」英語

すごいですね。海外にも知れ渡っているということでしょうか。日本のドラマや映画は海外でも放送されることも多いので、きっと海外でもスケバン刑事は見られていたのかもしれません。

音楽を聴いてるだけでは分からないことが分かりました。

南野陽子さんは左利きなのですね。左手で文字を書いてました。

なかなかでも左利きがよく似合う感じがします。

私も元々は左利きだったようですが、祖母に厳しく右利きに直されました。

厳しい祖母だったので、左利きだと普通と違うということで直されたようです。

でも、左利きの人を見ると、なんか個性があっていいなぁと思います。

劇中では、南野陽子さんの曲がかかるのですね。

そして、話している言葉が、土佐弁でした。

南野陽子さんは関西出身と聞いていましたが、土佐弁で話す南野陽子さんは初めて見ました。

なかなか役作り大変だったのではないかと思いまさす。

ウィキペディアが映画だったので、よく分からないのですけれども、出ている周りの俳優さんも、懐かしい人たちですね。

昔、子供の頃に見たことがあるような人たちばかりです。

映画の方はまだ観始めたばかりですが、やはり映像でないと分からないことって多いですね。

また、続きを見てみます。

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