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DELLのパソコン リカバリーできました

前回の記事で仕事用にメインで使っているDELLのデスクトップパソコンのバックアップを取ろうとして、誤った操作をしたのか、リカバリーまでしてしまったことを書かせていただきました。

DELL バックアップとリカバリーでリカバリーしたのですが、ファイルは全て残っていました。ソフトウェア類はエクセルなどのOfficeも含めて全て削除されていました。

デル バックアップとリカバリーでリカバリー後、パソコンの調子が良くなく、動作が不安定になってしまいました。肝心のデル バックアップとリカバリーのソフト自体が起動してもフリーズするようになってしまいました。

仕事で使っているファイルはそのままの状態で残っておりましたので、早速バックアップを取りました。ストレージサービスのGoogleドライブにも保存していましたので、仕事用のデータは大丈夫だったのが何より良かったでした。

ストレージサービスも大活躍です。それにパソコンに保存していた仕事用ファイルが無事だったのも奇跡のように感じました。

しかしパソコンの機械の方はプログラムを起動しても動作が遅く、調子が明らかに以前と違っていたので、改めて、リカバリーをすることにしました。

今回は、デル バックアップとリカバリーを使わずに、MicrosoftからWindowsのイメージファイルをダウンロードして、それをUSBメモリーにイメージファイル形式で書き込みを行いました。

結果から述べますと、この方法のリカバリーだけでは済まず、その後、今度はDELLの回復ドライブからのリカバリーでやっと安定した状態になりました。

最初の回も含めると4回リカバリーしました。

2回目のリカバリーの時にOSをインストールするドライブを聞かれた時に、Windowsが入っているCドライブの中身を削除してしまいました。

それが良くなかったようで、リカバリー後Windowsのライセンス認証が通らなくなってしまいました。

その後紆余曲折があって、最終的にはDELLのパソコン内に予めあった回復ドライブからのリカバリーで元の状態になりました。

長い道のりに感じます。

リカバリーの時にインストールするドライブを聞かれる時に予めあるWindowsは削除してはいけなかったことを学びました。

今回の教訓で、いつハードディスクが壊れるか、Windowsが起動しなくなるかわからないので、予めリカバリーUSBメモリーカード作っておこうと二台分二つUSBメモリー32ギガバイトを注文しました。

それに、パソコン版貸し倉庫のストレージサービスももし起動しなくなった時には大変有効なバックアップ手段だと思いました。

予めストレージサービスに保存していなかったら、パソコンが起動しなくなった時に大変なことになると思いました。

兎にも角にも、二台のパソコンのリカバリーが終わって良かったです。

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