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アップル社製品( iPad、iPhone、Mac Book air)はOSからしてコンセプトがWindowsとはかけ離れているように感じます

うちにはiPhoneやiPadなどアップル製品がたくさんあります。

仕事でiOS(アップル)向けのアプリの作成用に、会社で準備してくれたものや、自分で購入したものもあります。

でも、あまり使っておりません。iOS向けのアプリの注文が少なくなったからです。

少なくなってもやはりアップルは欠かせません。Windowsとは違った、雰囲気を持っています。機能面でもやはりアップル製品はWindowsとは違っていると感じます。

iPhoneやiPadは、icloudと連動させて使うと便利です。

よくアップル社製品は、デザイン関連の仕事や写真撮影関連の仕事で多く使われていると聞きます。それも納得です。パソコンの中に遊び心があるような気がします。コンピューターという感覚をあまり感じさせないデザインや中身のOSからソフトウェアまで、そろっていると思います。

アップルファンの方が大勢いらっしゃりますが、納得です。Windowsとは一線を画した、人の創造力を掻き立ててくれるような何かを持っていると思います。

これはMac Book airなどのパソコンやiPad、iPhoneなど共通して言えることです。つまりは完成度が高いのです。OSからしてWindowsとは違う印象を受けます。

しかし、私の仕事はデザイン関係でも写真関係でもないので、今のところMac Book airはあまり使っておりません。やはりどうしても、使い慣れたWindowsパソコンを使って仕事をしたり趣味に使ったりしております。

慣れとうのは怖いもので、ついWindowsを使ってしまいます。

今日からMac Book airを使ってみようと思います。きっと私の遊び心を刺激してくれることでしょう。

WindowsはWindows98の頃から使っていますが、最初は右も左もわからず、ちょうどいまのMac Book airを扱うような感じでした。

デザイン関係のお仕事をされている方や写真家の方が好んで使うにはそれなりの理由があるはずです。私自身もその理由を体験するために、アップル社製品を使っていきたいと思います。

 

 

 

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