未分類

地域住民の話を聴くこと、信頼に結びつき選挙の時には票に結びつく

今日は、幸福実現党の立党4周年記念大会に行ってきました。とても迫力のある大会でした。特に、TOKMAさんが歌うところで最高潮に達したと思います。
参院選の鍵は地域住民との密着にあるのではないかと思います。密着とは住民の話を積極的に聴く姿勢と、聴いたら解決策を模索していく姿勢です。

広く意見を聞いてもらう手段としては街宣活動も大切です。しかし街宣では一方的に考えを述べることはできるのですが、住民の方が気軽に抱えていr問題などを候補者に相談することはできません。
やはり、住民に直接会って、一人の人間対一人の人間として意見や悩みを聞く姿勢こそ大事ではないかと思います。

かくいう私も身近な悩みを抱えていますが、この悩みを聞いてくれる人は信頼することができますし、選挙のときは応援したくなると思います。応援するとはもちろん一票入れることです。
住民の悩みや要望に耳を傾けて実際に解決策を話し合う中に、親しみが生まれ、信頼を勝ち取ることもでき、その結果として選挙で票を得られるのではないかと思います。

-未分類
-, ,