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精神障害者地域活動支援センター以外にも、保健師さんにも生活面での相談ができると知りました

現在通っている就労移行支援事業所の職員さんが探してくれた、地域活動支援センターへ行ってきました。
そこは家から歩いて約30分のところにあります。
今日は、登録にあたって幼少時の頃から現在までの私のことについて色々な質問を受けました。
小学校5年生のときから中学校2年までいじめにあっていたこと、中学校3年まで登校拒否だったことなどを話しました。大学はアメリカの大学へ進み、英語で授業を受けたとか、得意なこと、不得意なこと、などもきかれました。

そもそも、地域活動支援センターに行こうと思ったのは生活上の悩み相談ができるところを探していたからです。現在通っている就労移行のための施設ではあまり生活に関しての相談はやっていません。しかし、生活面での悩みで精神的に追い詰められることも多く不眠などの原因になって体調を崩し、就職活動にも影響を及ぼしていました。

今日の話の中で、地域の保健師さんも生活面の相談にのってくれるのだと聞きました。
地域の保健師さんにはあまり相談したことがありませんでした。年に1回の自立支援や精神障害者手帳の申請や更新のときに話す程度です。
4年前くらいに障害者手帳や自立支援について、相談に行った記憶があります。そのときは、一般の内科でうつの薬を出してもらっていたので、申請することはできませんでした。
その内科には、平成17年から平成23年までの6年間も通っていました。今思えば、もう少し早く精神科へ通うべきだったと思います。

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