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社会福祉協議会の小口資金貸付非該当

6月にアパートの更新月を向かえるのですが更新料のめどがたっていません。

約9万円なのですが、毎日の生活費も切り詰めているのですが、いつもぎりぎりになり、たくわえをする余裕はありませんでした。

不動産屋さんに支払期限の延長を申し入れてみましたら、何とか17日の期限を今月末まではまってくれることになりました。

そこで通っている就労移行支援事業所の職員さんから聞いて、社会福祉協議会の応急小口福祉資金などの貸付を受けられないか、お電話で聞いてみました。

結論から言うと貸付はできないということでした。

理由は、夫婦二人世帯で二人とも現在働いていないことと、親からの仕送りが月11万円で家賃を除いた65000円で生活をしていることで返済能力がないと判断されたからです。

生活費がまったく(1~2千円程度)なくなった場合は別途1日当たり1000円の貸付制度があるそうですが、それは本当に手持ちのお金がなくなった場合の措置のようです。

私たちの場合は、生活費は6万円くらいあるので、これにも非該当でした。

該当させるには、手持ちのお金をすべて更新料に当てて、すってんてんになったら、もしかしたら貸付を受けられるかもという返答でした。

それもまた,危うい橋です。ある意味ギャンブルですね。

不動産屋さんでは、連帯保証人の私の父に電話をするそうです。

また、親に迷惑をかけてしまい申し訳ない気持ちです。

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