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自己PR(案)No.3

私の性格の特徴は忍耐強さです。我慢強さといっても良いかと思います。

薬の作用でふらつきや脱力感があるときも、何とかなるさと忍耐力を発揮して家事やアルバイトをこなしていきます。

洗濯、買物、食事の支度はnaturaから疲れて帰ってきて、1時間ほど玄関で座り込むときも、コーヒーを2~3杯飲んで気持ちを奮い立たせて行っています。

毎日のnaturaへの通所でも朝は脱力感が強く意識が朦朧としているときもあるのですが、フラフラしながらも通っております。

忍耐強いといっても常に忍耐力があるわけではなく、寝られずにつらいときにはお医者さんに相談して睡眠薬を増やしてもらいました。人との関係においてもあまり我慢強いとはいえない場合があります。人の言葉に傷つきやすく、気にする場面が多いと思います。

あまりにも忍耐力に頼りすぎていて、耐え忍ばなくてもしなくても良い時ですら耐え忍んでしまうことも多いと思います。その結果、無駄に神経を疲れさせ、内面のストレスを増してしまう傾向があると思います。これが現在の病気の原因になっているように思います。

自分と違う考え方や性格を持つ人との人間関係において、役立つ場面はあります。特に人のことを客観的に見るには、自分の感情をいったん脇に置いておくことが必要となる場面もあり、そのときにしばしば忍耐力が役に立ちます。

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